史上最長の裁判員裁判
から生まれた、
こだわりの実戦的ソフトウェア

弁護革命は、15万枚に及ぶ開示証拠を
自在に活用するために生まれました。
だから圧倒的に実戦的。

考える速さで文書を取り出せる!

弁護士の仕事は、高度な知的生産。
探す作業で思考が中断されてはなりません。
弁護革命は考える速さで文書が取り出せ、
しかも見やすく表示できます。

すっきり、シンプル、直感的!

ソフトの操作に気を取られては仕事に
集中できなくなります。
手に馴染む仕事道具を目指しました。

PDF活用のための豊富な機能!

電子文書の中心はPDF。
注釈を付ける、証拠番号を自動で埋め込む、
高速高精度な全文OCR。
弁護革命はPDF活用を徹底サポートします。

推薦します

後藤貞人弁護士
(後藤貞人法律事務所 所長)

記録を見やすく、検索しやすく整理することは法廷技術以前に必要不可欠である。法廷で闘う前に記録の山と格闘する。そんな事件は少なくない。長年、悪戦苦闘を続けてきた我々に強力な援軍が現れた。「弁護革命」は、弁護士が弁護士のために考えた、まさに革命的なソフトである。私はこのごろ毎日ほど「弁護革命」を使っている。

高野隆弁護士
(高野隆法律事務所 代表パートナー)

私は20年以上前から、紙の記録をPDF化しOCRに読み込んで市販のデータベース構築ソフトを使ってデータベース化してきました。それを刑事弁護のあらゆる局面とりわけ法廷活動に役立ててきました。
しかし、この弁護革命が登場して私の刑事記録データベースはその役割を終えました。これはまさに革命というべきツールです。
何万ページもの記録のなかから一瞬にして読みたい箇所を検索してその場で読むことができる。時系列・タイトル・作成者などさまざまなタームで記録を並べ替えることができる。事件の個性に応じた新しいタームを自在に作れる。どこにいても仲間とネット上で共同作業ができる……。
もう弁護革命抜きに刑事弁護をするということは考えられない。

弁護革命のQ&A
Q.どんな場面で使えますか?
A. 民事事件、刑事事件、委員会の資料整理、論文執筆などに使われています。文書を整理して活用したい場面では大抵有効です。事務所での事件記録の共有に便利で、在宅での業務に役立つと好評です。弁護団でも活躍します。

Q.一般的な案件管理・文書管理のシステムとどこが違いますか?
A. 弁護革命は、文書の高速・柔軟な活用に特化しています。文書を瞬時に検索する、取り出す、読む、分析するといった、『動き』を重視して設計されています。起案などの仕事を、直接的に助けてくれます。
経費管理・コンフリクトチェック・スケジュール管理のような、いわゆる「案件管理」は目的としていません。

Q.民事事件ではどんなときに使えますか?
A. 訴訟では大抵有効です。全文検索機能などで主張書面や証拠がすぐに取り出せるため、資料の比較検討や分析がスピーディーにでき、起案もはかどります。難事件ほど役立ちます。
甲、乙以外にも自由にインデックスを付けて分類できるため、資料を柔軟に管理できます。証拠や資料の多い案件全般で活用でき、調査系の業務にも使われています。

Q.刑事事件ではどんなときに使えますか?
A. 裁判員裁判、否認事件、弁護団事件などで有効です。膨大な開示証拠でも簡単に整理・分析でき、更に弁護団で共有できます。尋問を聞きながら全文検索で自己矛盾供述を見つけるといったことも可能で、法廷弁護でも活用されています。自在に証拠を取り出せるため、最終弁論の準備や、書面の起案にも活躍します。

Q.PDFファイルにOCRをかけたり、証拠番号などを自分で入力したりするのですか?
A. いいえ、そういった手作業は不要です。弁護革命はAIを搭載しています。テキスト認識されていないPDFファイルを入れるだけで、弁護革命が自動で全文テキスト認識をおこないます。更に画像解析により、タイトル・日付・証拠番号まで自動で認識します。最小限の手直しをすればOKです。

Q.セキュリティはどのように確保されていますか?
A. 弁護革命は安全性を重視した作りになっており、原則ローカルで動きます。詳細はセキュリティの項目を参照してください。

実際の活用例もご覧いただけます。
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動作環境

OS: Windows10 64bit または Mac
スマートフォン、タブレットには対応していません。
メモリは、8GB以上を推奨します。
ウェブブラウザを使って表示します。
全ての機能を利用するためにはGoogle Chromeをご準備ください。
Internet Explorerでは動作しません。

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